新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
| | - | - | - | |
|
|
つばめ様の配下を巡る旅から帰ってきましたー。 生きてます!生きてます! 今日の父との会話。
父「街中で、エステやダイエットの勧誘絡みの詐欺があるらしい。お前気を付けろよ」 私「大丈夫だって、私そんな都会とか行かんし」 父「お前は行かんかもしれんが、◯◯(妹)は」 私「むしろ体重的に勧誘されるとしたら私より◯◯だよね」 父「そうだな、でも、あいつはダイエットと言ってもついていかんな、大丈夫だな」 私「うんまぁ…現状に後悔はしてないかもだけど……」 妹よ、今すぐ父に反論した方がいい。ここ見てないけど。 下の記事に書いた「白くなったメモ帳」のその後なんですが、ページを光に透かしてみるとうっすらと透明になったインクの筆跡が残っているのが見えたので、それを頼りに今パソコンの方に打ち込んでいる最中です。メモ帳の真っ白(に見える)ページを必死になって掲げている姿は傍から見れば確実に滑稽ですが、結構労力をかけて(手書きという意味で)書いたものが無になることだけは避けたい!浮かんだネタとかも無駄にせず分別して利用する派です。混ぜればゴミで分ければ資源なのです。エコなのです。何か打っている自分でもよく分からないです。 うっかり大間違いです。 昨日は七草粥の日でしたね。
そんな昨日は仕事が休みだったので、昼前にモソモソと起き出して固くなったモチをぶっこんだお粥を食べました。といっても七草ではなく、小松菜を入れただけの一菜以下のお粥です。 一度は七種の草が入ったものを食べてみたいものですが、残念ながら我が家では毎年この「小松菜粥」が出てきます。理由は、「だって小松菜の方が美味しいじゃない」だそうですが、私は本物の七草粥を食べたことがないので真偽の程は分かりません。多分真の理由は、小松菜粥の方が安く済むからだと思います。 思えばこの「小松菜粥」、考えてみれば雑煮とも大差ないことに気付きました。 小松菜粥がモチと小松菜とコメでできているなら、我が家のお雑煮はモチと小松菜と甘辛タレで出来ています。全国津々浦々色々なお雑煮があるとは思うんですが、この近辺のお雑煮は煮たモチと小松菜(両方味つけはなし、ただ本当に茹でただけ)に、甘辛いタレ(みたらし団子にかけるようなやつ)をぶっかけただけというとても貧相…いや、シンプルなものでして、初めて他県のお雑煮を見た時にその具の多さに驚いた覚えがあります。それ以前にそもそも私はお雑煮とは甘いものであると思っていたので、大多数はそうではないことを知ってまずそれが目からウロコだったのです、が。 とにかくこのように、我が家の正月はひたすら「小松菜とモチ」のタッグでやって来ます。 かなり地域性のあるものなので、高速鉄道メンツも元旦の朝(か、一息つける時)に、各々の地域のお雑煮を持ち寄っていたりしたら楽しそうですね、と思います。 東海道1人だった時は、元旦の朝もいつもと何ら変わりない朝を送っていたかもしれないけれど、2人になってから、山陽が広島のお雑煮を東海道のところに持ってきて、東海道が「これは何だ!?」と言い出すとか。次の年は東海道がお雑煮を作って(正:ジュニアに作ってもらって)、「これが本物の雑煮だ!」と山陽のところに持っていくとか。そして時が流れ、仲間も増え、全国雑煮味巡り状態となった現在に至るとか。どうでしょう。 どうでもいいですけど何かこう、2人だった時とか色々考えると、何か、そこはかとなく甘酸っぱいですね!!!! 「あれはまだ、おれたちが2人きりだった頃」 から始まる昔話。甘酸っぱいです。美味しいです。 明けましておめでとうございます。 何とか!何とかこれだけは間に合いそうです。
千里くん誕生日おめでとう!!!!!! そして、更新のままならないサイトではありましたが、今年も一年好きに書き散らしていくことができました。サイトを覗いてくださった方、お世話になった方々に御礼申し上げます。 今年は仕事を納めるのが先か年が明けるのが先かという最後まで切羽詰まった感満載の年でしたが、何とか年をまたぐ前に職場から逃げ出してくることができました。モチもちゃんと片付けてきたのでやり残したことはない。やり残したことがあるとすればきなこもち(ねずみ)小屋の掃除だよね。くさいね。 そんなこんなでこのような状態がまだ暫く続くと思われますが、来年もよろしくお願いいたします!今年は、物事の起こり過ぎた年のように感じます。来年こそ安定の年になりますように。そして私も落ち着きたいね…。 下の記事にもあるように、自室の机の上にこっそりミニ車両基地を作って遊んでいた私ですが、大掃除モードの母親が部屋に乱入してきたおかげで、車両基地は更地になりました。 チョコエッグを10個買ってみたところ、あまりにもあんまりな結果となりましたのでここでお知らせ申し上げます。 |
|
| Copyright (C) 2012 JUGEM Some Rights Reserved. |